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「β相」の検索結果30件1 ~ 10件目を表示

1. 高機能チタン合金“KS Ti-9”のゴルフクラブへの採用拡大について プレスリリース | KOBELCO 神戸製鋼

高合金化し全体がBCCのβ相になったチタン合金をβ型チタン合金、β相を出現させる合金が少なく、β相とHCPであるαが混在するチタン合金をα+β型チタン合金という。α+β型合金はβ型合金に比べると、

www.kobelco.co.jp/releases/2006/1177964_14786.html

2. R&D 神戸製鋼技報|KOBELCO 神戸製鋼

予備時効で約3~4nmの復元しない臨界サイズ以上となる βを高密度に析出させ、高温時効で成長させることで高強度化することによる。本技術の適用によって従来技術と比べて3%の軽量化が可能となり、

www.kobelco.co.jp/technology-review/vol70_2.html

3. 大型鍛造シミュレータを活用したチタン合金の組織予測技術

チタン合金,熱間鍛造,プレス,ミクロ組織,組織予測,FEM解析,シミュレータ,α,β相,引張強度,航空機部材 ■特集:素形材 FEATURE : Advanced Materials

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/70_2/042-046.pdf

4. 航空機向け大型チタン合金部品の鍛造技術

結晶構造はαが最密六方格子,β相 が体心立方格子である。最も一般的に使用されているの はαβ相の 2 からなるα+β合金であり,分率 や形態によって材料特性に差が生じる。α安定化元 素

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/70_2/037-041.pdf

5. 自動車用サスペンション向けアルミニウム合金鍛造材の 二段時効による高強度化

得ることができた。これは,予備時効で約3~4 nmの復元しない臨界サイズ以上となるβを高密度に析出させ, 高温時効で成長させることで高強度化することによる。

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/70_2/007-011.pdf

6. チタン合金鍛造材における局所集合組織領域の形態評価技術

の間げきは,板状のαと残留β相で構成されている。 本研究では,局所集合組織領域を評価するため,走査型電子顕微鏡内にて電子線後方散乱回折(SEM/EBSD)測定を行った。その際,3

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/70_2/032-036.pdf

7. 図1. 純チタンおよび各種チタン合金の引張強さと  0.2%耐力(規格min値)

チタン合金が最も切削性に優れ、 βチタン合 金が最も劣ります。α−β合金は前2者の中間的位置付けです(図 13) 。チタンを切削加工する際に主に生じる問題とその対策を表5 に示します。また、

www.kobelco.co.jp/products/titan/files/details.pdf

8. 神 戸 製 鋼 技 報

素形材+α,β,…といった Advanced Materials/Parts/Module」で獲得するというような観 点で素形材の技術開発を進めていく必要がある。

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/70_2/whole.pdf

9. 船舶用高強度 Al-Mg 系アルミニウム合金と耐食性

処理で,結晶粒界上のβ相は連続析出状態となり,結晶粒界に沿ったβ相のネットワークが形成される。 2. 2 引張特性  母材及び継手材(余盛有)の引張特性を図 4 に示す。 5456-H116

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/52_1/016-019.pdf

10. 摩擦攪拌接合による高強度Al-Mg系アルミニウム合金 継手部の耐食性向上

FSW は固溶接法で,到達 温度は従来の溶融溶接法に対し低い 6) 。従って,FSW の 適用で,加工硬化材の熱影響部での,β相の再固溶なら びに再結晶に起因する耐食性の低下は,大幅に改善され

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/54_2/062-065.pdf

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