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「介在物評価」の検索結果6件1 ~ 6件目を表示

1. 高炭素鋼線材の用途高度化に向けた微細TiN介在物評価技術

の相関性からTiN起点の断線頻度の予測が可能となった 高炭素鋼線材の用途高度化に向けた微細TiN介在物評価技術 杉谷 崇 * 1 ・竹田敦彦 * 2 ・酒道武浩 * 2 ・太田裕己 * 3 (博士

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/71_1/070-075.pdf

2. R&D 神戸製鋼技報|KOBELCO 神戸製鋼

(論文) 高炭素鋼線材の用途高度化に向けた微細TiN介在物評価技術 P.70 杉谷 崇・竹田敦彦・酒道武浩・太田裕己・島本正樹・武田佳紀 細径に加工される高炭素鋼線材では、

www.kobelco.co.jp/technology-review/vol71_1.html

3. 神 戸 製 鋼 技 報

(論文) 高炭素鋼線材の用途高度化に向けた微細TiN介在物評価技術 杉谷 崇・竹田敦彦・酒道武浩・太田裕己・島本正樹・武田佳紀 76 神戸製鋼技報掲載 材料組織・特性の予測と計測関連文献一覧表

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/71_1/whole.pdf

4. 長寿命軸受鋼の開発

ASTM 法などの介在物評価法では転動 疲労寿命との相関関係が低くなるため,新たな介在物評 価法の確立が課題となっている。 本稿では,当社が開発した超清浄軸受鋼の製造技術と

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/50_1/049-052.pdf

5. 超清浄軸受鋼の取鍋精錬時におけるCaO含有介在物の挙動

(かくはん)し,LF処理前後の溶鋼サンプルと鋳造・分塊後のビレットサンプルの介在物評価を行った。 介在物評価は顕鏡面 EPMA 観察により行い,観察面積 100 ∼ 150mm 2 に存在する幅

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/61_1/098-101.pdf

6. 神 戸 製 鋼 技 報

ppm オーダでの欠陥を撲滅していくために,耐火などを起因とした外来系の介在物を低減するともに再現性の高い介在物評価技術・検査技術の開発が重要となる。

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/61_1/whole.pdf

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