サイト内検索

合金化溶融亜鉛めっき」検索結果
1-10件 / 38件中
 

1. 高延性980/1,180 MPa級合金化溶融亜鉛めっき鋼板

1,180 MPa級の合金化溶融亜鉛めっき鋼板(以下,GA鋼 板と表記)について,製品設計の考え方と主要特性を紹 介する。 1 .開発材の製品設計の考え方 1. 1 成分設計

2. Vol.73, No.2 / Nov. 2024 通巻第251号 | KOBELCO 神戸製鋼

高延性980/1,180 MPa級合金化溶融亜鉛めっき鋼板 13(技術資料)1,700 MPa級マルテンサイト鋼板 14(解説)高強度鋼の水素脆抑制のための水素評価技術と材料設計技術 15(論文)

3. (一社)日本鉄鋼協会主催の2024年度一般表彰における受賞について | KOBELCO 神戸製鋼

極低炭素鋼をベースとした超深絞り用冷延鋼板の実用合金化溶融亜鉛めっき鋼板の安定製造技術と連続焼鈍炉における高温焼鈍技術などの開発を通して自動車用鋼板の特性向上、量産に貢献しました。

4. 1180MPa 級合金化溶融亜鉛めっき鋼板

1180MPa 級合金化溶融亜鉛めっき鋼板 Hot-dip Galvannealed Steel Sheet of 1180 MPa Grade ■特集:自動車用材料・技術

5. 高周波焼入れ用合金化溶融亜鉛めっき鋼板

級 の高周波焼入れ用合金化溶融亜鉛めっき(Galvannealed, 以下 GA という)鋼板について紹介する。 1.高周波焼入れ技術  高周波焼入れ技術は,鋼板を冷間成形後,必要な部分

6. 自動車用高加工性590-980MPa級合金化溶融亜鉛めっき 鋼板の特性

なかで も,耐食性を要する部位には,合金化溶融亜鉛めっき (以 下,GA という)鋼板が使用されており,とくにピラー下 部やメンバ類などには加工性に優れた高強度GA鋼板が 積極的に適用されている。

7. 780MPaおよび980MPa級合金化溶融亜鉛めっき鋼板の特性

に比 べると,溶融亜鉛ポット温度,めっき合金化処理温度 など,製造上の制約から自由な熱サイクルが取れず,GA 鋼板の特性改善の方策は制限される。当社では,このよ うな状況の中,590MPa

8. 軸圧壊時の変形能に優れる GA980MPa 級合金化溶融亜鉛 めっき鋼板

耐食性が必要なアンダボデー部品に適用される合 金化溶融亜鉛めっき(GA)鋼板についても同様であり, 高強度で成形性に優れる鋼板が開発されている 2 ),3 ) 。高

9. 神戸製鋼技報掲載 DXでめざすKOBELCOらしさ関連文献一覧表

et…al. ◦1180MPa級合金化溶融亜鉛めっき鋼板… ………………………………………………………… 池田宗朗ほか 66/2 Hot-dip…Galvannealed…Steel…Sheet…

10. 新しい自動車用高強度鋼板の開発

合金化溶融亜鉛めっき鋼板及びサブミクロン組織型超高 強度冷延鋼板について紹介する。 1. 1 980MPa 級合金化溶融亜鉛めっき鋼板 1. 1 品質設計の考え方