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「極細線」の検索結果8件1 ~ 8件目を表示

1. R&D 神戸製鋼技報|KOBELCO 神戸製鋼

化学抽出法を応用して新たに開発した微量TiN粒子個数の評価技術について述べた上で、TiN粒子個数と断線頻度との相関性から極細線の品質の予測が可能となった結果についても言及する。 ダウンロード

www.kobelco.co.jp/technology-review/vol71_1.html

2. 高炭素鋼材の用途高度化に向けた微細TiN介在物評価技術

(以下,介在物という)が極細線中に存在 すると,その介在物を起点とする断線を誘発することが 知られていた 1) 。しかしながら最近の細径化の進展によ り,これまでは起点とはならなかった 5~20μ

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/71_1/070-075.pdf

3. 環境・社会報告書

 スチールコードは自動車用タイヤの補強などに用 いられる極細線で、直径が 5.5mm の高炭素鋼材を 直径約 0.2mm まで伸加工して製造されます。また、

www.kobelco.co.jp/about_kobelco/outline/publications/backnumber/sustainability_report/files/2011_all.pdf

4. 神 戸 製 鋼 技 報

(論文) 軟X発光分光を用いた残留オーステナイト中固溶炭素分析技術 日野 綾・山田敬子 58 (論文) 鋼材中の粒界偏析微量元素定量に向けたSTEM-EDS分析におけるζ因子測定技術

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/71_1/whole.pdf

5. ナノインデンテーション法による薄膜の機械的特性評価

ナノインデンテーションによる機械的試験 法は単層,多層薄膜のみならず,極細線や MEMS など の極微小領域での材料の評価方法として益々有力な手法 となるものと思われる。   参 考 文 献

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/52_2/074-077.pdf

6. 真空アーク再溶解法(VAR)による超清浄鋼製造技術

Forging まえがき=特殊用途の極細線用鋼として,10μm オー ダの硬質な Al 2 O 3 およびスピネル系介在物のない Si-Mn 脱酸超清浄鋼が要求されている。

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/50_1/021-024.pdf

7. 材・棒鋼の課題と今後の取組

ためには,非金属介在物のさらなる低減が必須となる。  スチールコードやソーワイヤなどの極細線以外での高 炭素鋼材の用途としては,ワイヤロープやコンクリー 4 KOBE STEEL

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/61_1/002-006.pdf

8. 神 戸 製 鋼 技 報

ためには,非金属介在物のさらなる低減が必須となる。  スチールコードやソーワイヤなどの極細線以外での高 炭素鋼材の用途としては,ワイヤロープやコンクリー 4 KOBE STEEL

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/61_1/whole.pdf

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