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「熱影響部」の検索結果125件1 ~ 10件目を表示

1. 建築構造用TMCP鋼材 KCL A325|KOBELCO 神戸製鋼

炭素当量を抑えているため、溶接熱影響部の組織が改善され、大入溶接時でも優れた継手靭性が得られます。更なる高靱性確保のために、高HAZ靱性鋼も商品化しております。 高HAZ靭性鋼 良好な耐震性能

www.kobelco.co.jp/products/plate/construction/heavyplate/kcla325.html

2. 鋼板溶接熱影響部の相変態モデル構築とじん性予測

まえがき =厚鋼板は,船舶,建築鉄骨,橋梁,海洋構造物等の大型構造物に用いられ,溶接によって組み立てられる。溶接熱影響部(Heat Affected Zone; HAZ)

www.kobelco.co.jp/technology-review/pdf/71_1/031-036.pdf

3. 神戸製鋼の高HAZ靭性鋼|KOBELCO 神戸製鋼

通常、大入溶接では熱影響部が大きいため、従来鋼では材質が劣化しますが、高HAZ靭性鋼では、従来鋼と比較して高靭性の確保が可能です。 溶接熱影響部の微細組織化技術 溶接熱影響部の微細組織化のため、「

www.kobelco.co.jp/products/plate/construction/hightoughness.html

4. やっぱりゼロード

Dです。 (D:平行の直径) ただし、規格欄がAWS/ASMEだけの銘柄は、標点距離(引 張試験)は4×Dです。 ( )熱処理後の冷却速度は炉冷です。 ( )電源はAC電源です。

www.kobelco.co.jp/welding/catalog/files/catalog.pdf

5. 国内最高強度(780N/mm2級)の円形鋼管(KSAT630)を初受注 プレスリリース | KOBELCO 神戸製鋼

(4)溶接熱影響部(HAZ)の靭性向上(注2)という多くの課題を解決した、耐震安全性の高い高性能鋼管です。 鋼板の製造技術として、TMCP技術(注3)を駆使した金属組織制御により、

www.kobelco.co.jp/releases/2010/1182985_14782.html

6. 建築構造用TMCP鋼材 KCL A355|KOBELCO 神戸製鋼

炭素当量を抑えているため、溶接熱影響部の組織が改善され、大入溶接時でも優れた継手靭性が得られます。更なる高靱性確保のために、高HAZ靱性鋼も商品化しております。 高HAZ靭性鋼 良好な耐震性能

www.kobelco.co.jp/products/plate/construction/heavyplate/kcla355.html

7. やっぱりゼロード

Dです。 (D:平行の直径) ただし、規格欄がAWS/ASMEだけの銘柄は、標点距離(引 張試験)は4×Dです。 ( )熱処理後の冷却速度は炉冷です。 ( )電源はAC電源です。

www.kobelco.co.jp/welding/catalog/files/catalog_spreadview.pdf

8. 台湾向けに建築用780N/mm2厚鋼板(KBSA630Ⓡ)及び溶接材料(TRUSTARCTM MG-S88A, TRUSTARCTM US-80LT/TRUSTARCTM PF-H80AK)を初納入|

最適な成分設計と組織制御により、高強度鋼に大入溶接を行う際の溶接熱影響部(HAZ)靭性劣化を改善する当社の独自技術。カーボン(炭素)量を従来鋼の1/2~1/4と大幅に低減することにより、

www.kobelco.co.jp/releases/1195787_15541.html

9. 440~780N/mm2級用フェライト・ベイナイト延鋼板|KOBELCO 神戸製鋼

特に伸びフランジ性に優れます。 2. 溶接熱影響部の軟化が小さく、高い継ぎ手強度が得られます。 3. 疲労特性に優れます。 伸びフランジ性 伸びフランジ性改善加工技術

www.kobelco.co.jp/products/sheet/ferrite_bainite_780n.html

10. 超大型コンテナ船用降伏点47kg/mm2級高強度TMCP鋼板の船級承認取得 プレスリリース | KOBELCO 神戸製鋼

【溶接熱影響部】 溶接時の熱影響部(HAZ =Heat Affected Zone)組織。溶接時の高温により金属組織が粗大化し、強度および靱性が低下する。 【結晶粒の超微細分割

www.kobelco.co.jp/releases/2007/1178564_14785.html

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