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継手靭性」検索結果
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1. 建築用円形鋼管 | KOBELCO 神戸製鋼

2007年11月に業界初となる大臣認定を取得しました。 良好な溶接及び溶接継手靭性 最適な成分設計により、優れた溶接継手靭性特性を有しております。 規格値 [PDF:156KB] 認定書

2. 建築用厚鋼板 | KOBELCO 神戸製鋼

短納期を実現しています。 優れた溶接継手部の靭性 低Ceq,PCM化により、大入熱溶接時でも優れた継手靭性が得られます。 安定した品質 TMCP設備の改善やTMCP条件の狭幅管理により、

3. 大入熱溶接用高強度厚鋼板

1) を開発するとともに,大入熱溶接の継手靭性確保に優位 な低成分においても高強度を実現できる TMCP 技術を 積極的に活用することで,ユーザの期待に応えてきた。

4. 建築用予熱フリー型KCLA440鋼の性能

このように,予熱フ リーおよび大入熱溶接継手靭性の確保が高強度鋼の課題 であった。 当社では,TMCP(Thermo Mechanical Control Process, 以下 TMCP という)

5. 長時間PWHT対応型タンク用550MPa級鋼の開発

PWHT 後に継手部の強度および靭性が母材と同等の特 を示すことを目標とした。 2.基礎的検討  長時間 PWHT 後でも目標強度特性を満足させる手段 として, )PWHT

6. 超大型コンテナ船向け大入熱溶接用YP355MPa級厚肉鋼 板の開発

という)の組織が著しく粗大化し,継手靭性が大きく劣 化するという問題があった。そのような背景から大入熱 溶接を行っても優れた溶接継手特性が確保できる鋼材が 求められている 2) 。

7. 液化アンモニア混載LPG船用YP325 MPa級低温用鋼

Zone,以下HAZという)の組織が著しく粗大化し,継手靭性が劣化するという問題がある。一般的にHAZ靭性の改善には,下記の 3 手段が有効である 6) 。①MA

8. 超大型コンテナ船向け大入熱溶接用YP460MPa級厚肉鋼 板の開発

ノッチシャルピ衝撃試験により評価した 継手靭性は,全てのノッチ位置で 53J 以上を示しており, 良好な継手特性を示していることが確認された。 むすび =強冷却 TMCP

9. 大形コンテナ船向け大入熱溶接用高アレスト鋼板の特性

継 手強度は目標値を十分に満足しており,継手靭性におい ても V ノッチシャルピー試験(試験温度−20℃)で全て のノッチ位置で良好な結果となっている。 4

10. 原油タンク底板用耐食鋼

FCB 溶接継手靭性   V-notch  charpy  impact  test  results  of  FCB  welded  joints 

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