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表面導電性」検索結果
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1. 世界初「NC(Nano-Carbon composite coat)チタン」の開発および量産化に成功|KOBELCO 神戸製鋼

セパレータに使用される素材には耐食性、表面導電性、成形といった性能が求められています。 KOBELCOグループは、多様な事業を営む企業の特徴を活かし、素材系事業のチタン圧延材製造技術、

2. 神戸製鋼のチタン材がトヨタ自動車「MIRAI」に採用 プレスリリース | KOBELCO 神戸製鋼

耐食性、表面導電性、成形といった性能が求められています。今回、当社が有するチタン材の材質・表面制御技術および圧延材製造技術により、セパレーターに最適な材料の商品化に成功しました。 当社は、

3. 高耐久燃料電池セパレータ材料NCチタンの構造と特徴

されていなかった。 これに対して,当社は世界で初めて表面導電性と耐食 を兼備したプレコート型のセパレータ用チタン材料, NC(Nano-Carbon composite coat)チタンを開発・実

4. 放熱鋼板

コーベホーネツには,高い放熱に加えて,以下のような実用特性を付与している。4. 1 導電性 コーベホーネツの表面導電性を持たせ,筐体を通したアースをとることができるようにしている。 図 7 に

5. 「第63回 田宮賞」の表彰について|KOBELCO 神戸製鋼

燃料電池セパレータに求められる耐食性、表面導電性、成形等の性能を兼ね備えた表面処理チタン圧延材である。 ※3 セパレータとは、燃料電池内で燃料となる水素や酸素等を流す流路(=細かな溝)

6. 燃料電池セパレータ用「NCチタン」が市村産業賞 功績賞を受賞|KOBELCO 神戸製鋼

技術の概要 当社はチタン表面の酸化皮膜中に導電性のカーボン粒子を分散含有することでナノメートルオーダーの緻密な皮膜”Nano-Carbon composite coat”(図1)を開発しました。

7. お詫びと訂正

ナノサイズの導電性カーボン粒子を耐食性の高い酸化チタン中に分散させた皮膜で,チタンを被覆することによって,セパレータに必要とされる表面導電性と耐食性を,両立したことが特徴である。2. 6 銅板

8. 新 製 品 新 技 術

と呼ばれている。セパレータ材料には,電池内の強酸環境でも腐食しない耐食性,集板として必要な電気を通しやすくする表面導電性,流路形成のためのプレス加工を可能とする成形が求められる。

9. 電子・電気材料分野における当社技術の進展

ム箔や,将来の普及が期待される燃料電池車の燃料電池 セパレータとして耐食性と表面導電性を両立させたチタ ン箔など新しい用途展開が進んでいる。 電子材料分野において,当社グループは,各種スパッ

10. 高機能な表面の創製により安全・安心な社会に貢献 する金属表面制御技術

2 .表面処理による高機能皮膜形成技術 表面処理とは,材料や部品の表面に対して特殊な処理を施し,耐摩耗やしゅう動,耐熱,導電性,潤滑,耐食性,塗膜密着,抗菌などの機能を有する「

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